天天日記

中国好きのまっちゃんで、書いていたはてなダイアリーを引き継いでいます。

Life

情報伝達

今週は誕生日をい祝うメッセージをたくさんいただきました。皆さまありがとうございました。 このブログのコメント欄の他に、FacebookやLineでいっぱい。Facebookには生年月日を登録してあるので、友達にお知らせが出るせいだろう。海外の友達、ネット上の知…

久々の岩盤浴

69歳になりました。母よりも6年ほど長く生きてる。父の逝った年にはまだ10年ほど。アラフォーならぬ”アラセブン”なんて言葉があるでしょうか。中国で会った80歳の二胡の先生があらまほしき姿かなと思っています。 ということで、朝から岩盤浴に行きま…

ビャンビャン麺

今日は三か月ぶりの通院だった。前立腺癌のPSA値は、5.53と悪化している。この数字だと強い飲み薬を追加と言われた。 来たな、という感じ。転移具合を確認してからということで、今日はCTを撮り、来月骨の検査してからどうするか決める。医者の言うことはわ…

 世の中の変化

昨日は孫リンのところに行きました。本来、アマゾンに発注した鬼滅の刃の子供用コスプレをもって行くはずだったのに、到着予定日を過ぎても届かず。持っていけなかった。アマゾンは、便利でよく利用させてもらっているが、このネット企業もそこに働く人たち…

外に出るといろいろ見える

今日は久々に日中友好協会の理事会に出かけました。打ち合わせは毎月ありますが、ここのところコロナでイベントを中止しているので決める事もなく、無理しないようにと言われると、無理して行かなかった。今日は無理じゃなかった。 そろそろ活動再開というこ…

あれこれ

昨日は二胡のレッスンに出かけました。いつものように、そのあとは本牧へ孫リンの様子を見に行きました。 学校が始まっているかと思ったら、始まってはいるのですが、分散登校ということで孫リンは午後からだったようです。隣が近所のお友達の席なのに隣通し…

ブログについて

金曜日。週末で月末。そして緊急事態宣言が解除となった最初の週末、ということもあるのか、いつも本を抱えて過ごすベランダから数十メートル先の通りに車が多いような気がする。しかも元気に大きな音を出して走るトラックが多い。仕事の車はたいていトラッ…

久々の遠い散歩

緊急事態宣言が解除になったものの、今まで休み続けていたお店は急に元通りにはならないらしい。横浜中華街で、行ってみたい店の一つ「南粤美食」は店を閉じていた。ネットで様子を見ていたら、解除と同時に営業中とあったので電話してみたら、お持ち帰りだ…

旅したい気分

世の中が便利になり、外出自粛と言われるとオンライン飲み会とかオンライン〇〇といった感じで、ネットで顔合わせができるようになった。孫との電話も、Facetimeを使って顔が見られる。 以前は、親が気を利かしてこれで孫の顔を見せようと連絡をくれていた。…

本の連鎖と世の中

5月も半ばを過ぎて、暑い日があったかと思うと今日あたりは雨模様で肌寒い。出かけないで本を読んでいるにはまあいいか。 本といえば、1冊新たに届いた。「マチネの終わりに」平野敬一郎。 これは「平原綾香と開くクラシックの扉」という本を見ていて「文学…

見知らぬ人への挨拶

今日の一言から。 Smile at Strangers, Look into Their Eyes, and Say Hello 山歩きをしているときに、行き交う人にはこのように挨拶をする。が、日常の生活ではなかなか。散歩のときにあいさつされることはたまにはあるが、普段はない。 こうすることで、…

強行採決は来週も許さない

Spend a Moment Every Day Thining of Someone to Thank 毎日一度は誰かに感謝する習慣をもつ。これは、ともすると日々遭遇する出来事をネガティブに考えがちなところ、あえて誰か感謝する人を探してみると、次から次に感謝する人が出てきて、世の中もまんざ…

解決しない問題は棚上げにする

今日は体調が良い。昨夜よく眠れたせい。よく眠れたのは、孫リンんとfacetimeでお話ができたからか。あるいは、食事を適量に絞るようにしたからか。食前酒をほんの一口にしたせいか。ともあれ、今日のひとことを読むことからその日の読書を始めるのが習慣に…

とりとめのないことども

今日のひとことから。今日はいつもとちょっと違う。 Once a Week, Write a Heartful Letter 週に1回、心を込めて手紙を書こう、というもの。相手は、自分が愛している人、感謝している人、尊敬している人などをリストアップしてみる。そして順に相手に対して…

孫が生まれた日

8年前の今日、二人目の孫の琳ちゃんが生まれた。当時の日記を遡ってみると、こんな写真がはりつけてあった。 赤ん坊の顔は、だいたいみな同じように見えるが、この子はよく太っていた。予定日より少し遅れて出てきたので、その間おかあさんのおなかの中で育…

電話急げ

孫リンから電話が来るようになりました。 今年になって、孫リンはキッズ携帯を持つようになり、ジイジの番号も登録されたので、ボタン一つでかけてくることができます。キッズ携帯というのは、GPS機能があり、親がその携帯電話を持った子供がどこにいるかわ…

STAY HOME

ゴールデンウィークなのに、ステイホームで頭が痛くなった。コロナではなく、治療の副作用の一種か、と思う。 前立腺がんのホルモン治療は、何てことないつもりで過ごしてきたが、先日読んだお医者さんの体験記で、ホルモン治療の副作用は元気がなくなる、う…

連休明け

今日は連休明けなのか。高速道路料金が、コロナ自粛対策で連休中は休日割引をしないということで、今週の土日まで割り引かないそう。まだ、そんな割引があったのかと思う程度だが、寄ってたかって自粛を強制している風潮が腹立たしい。 ともあれ、今日のひと…

子供の日

昨日は子供の日、ということとは直接関係ないが、子供のところに出かけた。もうすぐ8歳になる孫の誕生日と、先日誕生日を迎えた横浜のおばあちゃんの合同誕生会に出席。プレゼントはすでにリクエストの「鬼滅の刃全19巻」を渡してあるので、追加で鬼滅の…

ストレスフリーが大事なこと

<今日のひとこと> Learn to Live in the Present Moment 日本の故事でいえば「明日を思い煩うことなかれ」てなこと。過ぎ去ったことをいつまでも後悔したり、明日を、来年を、お金が足りるか等々考えているより、今を楽しむ、あるいは今やることに集中した…

あれやこれや

昨日はまた今日の一言を書くのを忘れていた。3時のライブを気にしていたせい。 オンラインライブは1時間。結構楽しめました。削除しないうちはまだ動画が見られるので、Facebook見られる人はおすすめです。 ピーク時で160人以上がリアルタイムで見ていま…

連休はじまり

さてさて、今日からゴールデンウィーク。ところが今年はいつもと様子が違う。 休みが続くと必ずどこか海外に出かける友人から、今回は出かけないので代わりに(?)転勤の挨拶メールを受け取った。いつも沈琳先生のライブに付き合ってくれる友人なので、今日…

今日の二言と家での過ごし方

今日の一言を昨日書くのを忘れていた。 Develop Your Compassion. この句では、Compassionの解釈がポイント。自分のことだけ考えていないで、他を思いやる心をそだてよう。ということだろう。それによって却って自分のことを思い煩うこともなくなって、みな…

マスクの話

アベノマスクは汚いらしい。布が黄ばんでいたり、カビがついてたり、髪の毛も混入 していたりとか。そんなものはやはり返却した方がいい。マスクは手作りが流行っている。まずは孫たちに人気の鬼滅の刃のキャラクターたちにもマスクさせてみた。 自分も手作…

緊急事態宣言の影響など

今日、緊急事態宣言が出る、ということで既に朝刊にその内容が出ていたりする。事前にわかる緊急事態宣言って、あまり緊張感がないように思える。 宣言を出す地域は全国一律ではなく、患者数が多い地域に限定している。これが出ると、やっとパチンコ屋も店を…

旅行の感想文集

昨年の11月に行った旅行の、感想文集が送られてきた。 「旅行参加で感想文を書くという宿題があるのは初めてやわー」と富山から参加の女性が言っていた。私も初めて。初めてツアー参加したので。 しかしこのツアーは13回目だそう。後ろに過去の記録が載って…

退職して3年

今月末で会社を辞めて3年になる。辞めるタイミングで検査した結果が癌だった。 病歴3年ということになるのか。会社を辞めていなければ、今の治療を続けながら通っているところだ。でも辞めたおかげで、のんびり治療に専念できる。 治療といっても大したこと…

治療経緯

3か月に1度の検査に行った。前立腺がんのマーカーであるPSA値の検査。 前回の4.48から、今回は4.72に少々上がった。この程度はブレの範囲ぐらいに考えたい。5を超すと、飲み薬を追加と言われていたので、今日超えていたらどのように薬を断ろうかと考えてい…

花園饅頭

今日は新宿文化センターというところで「核兵器の終わりの始まり」というドキュメンタリー映画が見られる、というチラシを頼りに行ってみた。 コロナ騒ぎで、これもやっているかどうかと思いながら出かけたら、案の定「延期」ということだった。この場所は新…

墓参り

お彼岸にお墓参りをするということを久しくしていなかったが、今年は思い立って昨日出かけてみた。珍しいことをするので、雨が降るどころか雪だった。 墓の中に眠る父母に、日ごろの無沙汰をわび、もうすぐ僕もはいるからよろしく、なんて挨拶をした。写真は…